Scope 1
3,093t
自社の直接排出
Scope 2
1,365t
購入した電気・熱
Scope 3
806万t
8カテゴリを開示
合計
806万t
Scope3が全体の 99.9%
GHG排出量(FY2024)
| 区分 | 排出量(t-CO2e) |
|---|---|
| Scope1(直接排出) | 3,093 |
| Scope2(購入した電気・熱) | 1,365 |
| Scope3(サプライチェーン) | 8,057,525 |
| 合計 | 8,061,983 |
Scope3 カテゴリ別内訳
Cat.13 リース資産(下流)
793万t 98%
Cat.15 投資
9万t 1%
Cat.2 資本財
1万t 0%
Cat.1 購入した製品・サービス
9,486t 0%
Cat.7 雇用者の通勤
2,424t 0%
Cat.5 事業から出る廃棄物
2,190t 0%
Cat.3 燃料・エネルギー関連活動
1,570t 0%
Cat.6 出張
1,089t 0%
脱炭素の取り組み
ガバナンス2050年ネットゼロ移行計画2050年度目標
事業活動に伴うScope1,2と主に顧客のリース資産使用に伴うScope3について2050年までにカーボンニュートラルを目指す移行計画を策定し、DNVによる第三者評価を取得した。
ガバナンスScope1,2を55%削減2030年度目標
中長期目標として2019年度比2030年度△55%、2050年度ネットゼロを設定。2024年度実績は4,458t-CO2eで2019年度比60.5%削減と、2030年度目標を先行して達成している。
再エネ再エネ電力比率74.9%2024年度
購入電力のうち再エネ使用量を2021年度の約331万kWhから2024年度は約957万kWhへ拡大し、再エネ比率は2021年度23.3%から2024年度74.9%へ上昇した。
製品・技術再エネ発電事業の拡大2024年度
太陽光・風力発電事業やソーラーPPA、VPP実証事業における運転開始済みの持分容量は2024年度で合計1,638MW(太陽光1,102MW、風力507MW)に達した。
省エネ国内エネルギー使用量の削減2024年度
短期目標として国内のエネルギー使用量を前年度比1%削減。2024年度の国内グループ会社連結エネルギー使用量は80,090GJで、2023年度比4.3%の削減となった。
関連会社・グループ
三菱HCキャピタルITパートナーズ連結子会社
IT関連のレンタル・リース
MHC環境ソリューションズ連結子会社
中古機器の仕入・販売
三菱HCキャピタル信託連結子会社
信託業
日医リース連結子会社
医療機器リース、不動産リース
三菱HCビジネスリース連結子会社
販売金融
削減目標
2030年度 Scope1+2 △55%(2019年度比)、2050年度ネットゼロ
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TANSO 炭素「三菱HCキャピタルのGHG排出量(Scope1・2・3)」 https://tansodb.com/company/mitsubishi-hc-capital (FY2024、出典: 三菱HCキャピタル 環境目標・実績)
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