Scope 1
2,192t
自社の直接排出
Scope 2
8,237t
購入した電気・熱
Scope 3
—
内訳未開示
合計
1万t
—
GHG排出量(FY2024)
| 区分 | 排出量(t-CO2e) |
|---|---|
| Scope1(直接排出) | 2,192 |
| Scope2(購入した電気・熱) | 8,237 |
| Scope3(サプライチェーン) | — |
| 合計 | 10,429 |
Scope3 カテゴリ別内訳
カテゴリ別内訳は未開示です。
脱炭素の取り組み
ガバナンス2030年に30%削減2030年目標
2024年に設定したグループ削減目標として、CO2排出量(スコープ1&2)を2030年に2023年比30%削減する中間目標を掲げ、2050年に実質ゼロを目指す。
再エネ本社・島根工場に太陽光2024
2024年に本社工場と島根工場への太陽光パネル設置が完了。年間154万kWhの発電量を見込み、年間754t-CO2eのCO2削減効果が期待できる。
製品・技術製品の自然冷媒化2024
日本国内において全ての業務用冷蔵庫標準機および製氷機(14機種)を自然冷媒化し、冷媒規制強化への対応と製品使用段階の脱炭素化を進めている。
再エネ海外拠点の再エネ導入2024
インドのウェスタン、トルコのオズティ、イタリアのブレマなど海外拠点でも再生可能エネルギー発電設備を導入し、今後も拡大する方針を示している。
サプライチェーンスコープ3算定に着手2026
サプライチェーン排出量(スコープ3)について2026年に国内外での実績値を開示し、2027年以降に目標値を開示する予定。目標はSBT認証取得も視野に入れる。
関連会社・グループ
ネスター連結子会社
島根県雲南市の製造会社
サンセイ連結子会社
島根県雲南市の製造会社
ナオミ連結子会社
大阪府箕面市の製造・販売会社
ホシザキ東京連結子会社
首都圏を担当する国内販売会社
オズティ(Oztiryakiler)連結子会社
トルコの製造・販売会社、再エネ導入
削減目標
2050年 Scope1+2実質ゼロ、2030年 △30%(2023年比)
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出典付きで引用・転載できます。数値は各社の公開資料に基づき、算定範囲は企業により異なります。
TANSO 炭素「ホシザキのGHG排出量(Scope1・2・3)」 https://tansodb.com/company/hoshizaki (FY2024、出典: ホシザキ サステナビリティデータ)
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<a href="https://tansodb.com/company/hoshizaki"><img src="https://tansodb.com/assets/og/company/hoshizaki.png" alt="ホシザキのGHG排出量(Scope1・2・3) — 出典: TANSO 炭素" width="600"></a>