Scope 1
2,703t
自社の直接排出
Scope 2
6,620t
購入した電気・熱
Scope 3
379万t
11カテゴリを開示
合計
380万t
Scope3が全体の 99.8%
GHG排出量(FY2024)
| 区分 | 排出量(t-CO2e) |
|---|---|
| Scope1(直接排出) | 2,703 |
| Scope2(購入した電気・熱) | 6,620 |
| Scope3(サプライチェーン) | 3,792,174 |
| 合計 | 3,801,497 |
Scope3 カテゴリ別内訳
Cat.11 販売した製品の使用
254万t 67%
Cat.1 購入した製品・サービス
119万t 31%
Cat.2 資本財
5万t 1%
Cat.3 燃料・エネルギー関連活動
8,114t 0%
Cat.7 雇用者の通勤
2,653t 0%
Cat.4 輸送・配送(上流)
2,474t 0%
Cat.8 リース資産(上流)
999t 0%
Cat.6 出張
998t 0%
Cat.9 輸送・配送(下流)
608t 0%
Cat.5 事業から出る廃棄物
197t 0%
Cat.12 販売した製品の廃棄
83t 0%
脱炭素の取り組み
ガバナンスSBT認定のGHG削減目標2026年度目標
2021年11月にSBTiからGHG削減目標の認定を取得(スコープ1,2は1.5℃水準)。スコープ1+2を2026年度に2018年度比65%削減し、2050年度に排出量ゼロとする目標を掲げる。
再エネ国内拠点の再エネ100%化2021
2021年の群馬工場での再生可能エネルギー100%切替を皮切りに、本社・群馬R&Dセンタ・埼玉R&Dセンタ・仙台研究所も切り替え、国内拠点の使用電力量の約100%を再エネでまかなう。
再エネ再エネ導入率87%を達成2024
RE100に加盟し、再生可能エネルギー導入率2026年度80%を目標に推進。2024年度から韓国拠点でも導入した結果、2024年度実績は87%となり目標を前倒しで超過達成した。
サプライチェーン取引先の再エネ導入促進2026年度目標
スコープ3カテゴリー1削減に向けたタスクフォースを2021年度に設置し、主要取引先に占める再生可能エネルギー導入率を2026年度に60%とする目標を設定。2024年度実績は52%。
製品・技術製品の環境性能向上2026年度目標
スコープ3カテゴリー11削減へ、ATイノベーション当たりGHG排出量を2024〜2026年度平均で2021〜2023年度平均比86%削減する目標を設定。2024年度の進捗は84%削減。
関連会社・グループ
アドバンテスト九州システムズグループ会社
エレクトロニクス製品・ソフトの開発製造
アドバンテスト プリオウンド ソリューションズグループ会社
テストシステム等の中古品販売・リユース
アドバンテスト グリーングループ会社
環境衛生管理・緑化の障がい者雇用特例子会社
アドバンテスト アカデミーグループ会社
研修業務等の受託
アドバンテスト アメリカグループ会社
米国サンノゼ拠点。米州の販売・開発・サービス
削減目標
2026年度 Scope1+2 △65%(2018年度比)、2050年度 Scope1+2ゼロ
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TANSO 炭素「アドバンテストのGHG排出量(Scope1・2・3)」 https://tansodb.com/company/advantest (FY2024、出典: アドバンテスト サステナビリティレポート2025)
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