Scope 1
6,371t
自社の直接排出
Scope 2
7,913t
購入した電気・熱
Scope 3
188万t
11カテゴリを開示
合計
190万t
Scope3が全体の 99.2%
GHG排出量(FY2025)
| 区分 | 排出量(t-CO2e) |
|---|---|
| Scope1(直接排出) | 6,371 |
| Scope2(購入した電気・熱) | 7,913 |
| Scope3(サプライチェーン) | 1,881,988 |
| 合計 | 1,896,272 |
Scope3 カテゴリ別内訳
Cat.1 購入した製品・サービス
156万t 83%
Cat.11 販売した製品の使用
22万t 12%
Cat.2 資本財
3万t 2%
Cat.4 輸送・配送(上流)
1万t 1%
Cat.5 事業から出る廃棄物
1万t 1%
Cat.6 出張
1万t 1%
Cat.3 燃料・エネルギー関連活動
9,371t 0%
Cat.8 リース資産(上流)
8,686t 0%
Cat.13 リース資産(下流)
4,831t 0%
Cat.7 雇用者の通勤
4,114t 0%
Cat.12 販売した製品の廃棄
1,306t 0%
脱炭素の取り組み
再エネRE100に加盟2023
2023年8月に工作機械業界で国内初となるRE100へ加盟し、グループ会社を含む全拠点の事業活動で使用する電力を100%再生可能エネルギーにすることを目指している。
ガバナンスSBT認証取得と削減目標2030年度目標
2022年11月に1.5℃シナリオ対応のSBT認証を取得。2030年度までにScope1+2を2019年度比46.2%、Scope3カテゴリー1・11を27.5%削減する目標を掲げる。
再エネ再エネ電力比率68.2%2025
再エネ電力使用率を2022年度の8.8%から2026年3月期に68.2%へ引き上げ。自家発電・PPAによる発電量も605MWhから2,136MWhへ拡大した。
省エネScope1+2を約7割削減2025
Scope1+2排出量(マーケット基準)は2022年3月期46,592t-CO2から2026年3月期14,284t-CO2へ減少。売上原単位も149.0から32.7t-CO2/十億円に改善した。
ガバナンスISO14001の取得拡大2025
環境マネジメントシステムISO14001を国内14製造拠点中11拠点(79%)、海外13拠点中6拠点で取得し、グループ全体で環境負荷低減を推進している。
関連会社・グループ
アマダマシナリーグループ会社
鋸盤・研削盤など切削/研削事業を担う
アマダプレスシステムグループ会社
プレスマシン・ばね成形機事業を担う
エイチアンドエフグループ会社
プレスマシン・FAシステム事業を展開
ビアメカニクスグループ会社
基板加工機などを手がける事業会社
削減目標
2030年度 Scope1+2 △46.2%、Scope3(Cat.1・11)△27.5%(2019年度比、2022年11月SBT認証)
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TANSO 炭素「アマダのGHG排出量(Scope1・2・3)」 https://tansodb.com/company/amada (FY2025、出典: アマダ ESGデータ)
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