Scope 1
5万t
自社の直接排出
Scope 2
1万t
購入した電気・熱
Scope 3
201万t
内訳未開示
合計
207万t
Scope3が全体の 97.1%
GHG排出量(FY2024)
| 区分 | 排出量(t-CO2e) |
|---|---|
| Scope1(直接排出) | 49,000 |
| Scope2(購入した電気・熱) | 11,000 |
| Scope3(サプライチェーン) | 2,014,000 |
| 合計 | 2,074,000 |
Scope3 カテゴリ別内訳
カテゴリ別内訳は未開示です。
脱炭素の取り組み
ガバナンス削減目標を「1.5℃水準」に更新しSBT再認定を取得2024年12月
2030年の温室効果ガス排出削減目標が、産業革命前からの気温上昇を1.5℃に抑える水準であるとしてSBTイニシアチブの認証を再取得した。
製品・技術低炭素コンクリートとZEBでScope3を削減
Scope3の削減策として、建設工事で使用する低炭素コンクリートの開発と低炭素資材の利用、ZEB(ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)の推進を掲げる。Scope1+2では電化の推進、バイオディーゼル燃料と再生可能エネルギーの活用を進める。
削減目標
2030年度の温室効果ガス削減目標が「1.5℃水準」としてSBTiに再認定(2024年12月)
出典・備考
安藤ハザマグループ全体・2024年度。千t-CO2開示を換算。Scope1+2はマーケット基準で60千t、Scope2はロケーション基準では19千t。Scope1の内訳は自社使用分15千t・協力会社使用分33千t。Scope3のカテゴリ別内訳は非開示。2024年12月にSBTiから「1.5℃水準」として再認定を取得(削減率は図表のみの開示のため数値は未取得)。RE100基準を満たす再生可能エネルギー電気の利用割合は41%
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出典付きで引用・転載できます。数値は各社の公開資料に基づき、算定範囲は企業により異なります。
TANSO 炭素「安藤ハザマのGHG排出量(Scope1・2・3)」 https://tansodb.com/company/ando-hazama (FY2024、出典: 安藤ハザマ 非財務データ)
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<a href="https://tansodb.com/company/ando-hazama"><img src="https://tansodb.com/assets/og/company/ando-hazama.png" alt="安藤ハザマのGHG排出量(Scope1・2・3) — 出典: TANSO 炭素" width="600"></a>