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建設認定 WB2°C

高砂熱学工業

建設 · FY2024 · 単位 t-CO2e

Scope 1
3,926t
自社の直接排出
Scope 2
5,105t
購入した電気・熱
Scope 3
606万t
9カテゴリを開示
合計
607万t
Scope3が全体の 99.9%

GHG排出量(FY2024)

区分排出量(t-CO2e)
Scope1(直接排出)3,926
Scope2(購入した電気・熱)5,105
Scope3(サプライチェーン)6,064,153
合計6,073,184

Scope3 カテゴリ別内訳

Cat.11 販売した製品の使用
534万t 88%
Cat.1 購入した製品・サービス
70万t 11%
Cat.2 資本財
1万t 0%
Cat.4 輸送・配送(上流)
6,358t 0%
Cat.5 事業から出る廃棄物
4,088t 0%
Cat.6 出張
3,300t 0%
Cat.3 燃料・エネルギー関連活動
2,296t 0%
Cat.12 販売した製品の廃棄
825t 0%
Cat.7 雇用者の通勤
755t 0%

脱炭素の取り組み

ガバナンスSBTi「2℃を十分に下回る」水準の認定を取得2021年3月

2030年度までにScope1+2を2019年度比27.5%、Scope3を同13.5%削減する目標がSBTiに認定された。現在は1.5℃水準の目標を検討している。

高砂熱学工業 脱炭素社会への対応

サプライチェーン排出量に独立第三者保証を取得2024年度

2024年度のScope1・2・3排出量について(株)サステナビリティ会計事務所の保証を取得。排出の88%を占めるカテゴリ11(顧客への納品設備の使用)の削減を最重要課題としている。

高砂熱学工業 脱炭素社会への対応

削減目標

2030年度 Scope1+2 △27.5%・Scope3 △13.5%(いずれも2019年度比、2021年3月にSBTi認定)

出典・備考

高砂熱学工業 脱炭素社会への対応

2024年度実績・連結(単体はScope1 1,755t、Scope2 2,258t、Scope3 4,647,493t)。(株)サステナビリティ会計事務所による独立第三者保証を取得。カテゴリ8・9・10・13〜15は開示なし。2021年3月にSBTiから『2℃を十分に下回る』水準の認定を取得し、1.5℃水準の目標を検討中

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出典付きで引用・転載できます。数値は各社の公開資料に基づき、算定範囲は企業により異なります。

TANSO 炭素「高砂熱学工業のGHG排出量(Scope1・2・3)」 https://tansodb.com/company/takasago-thermal-engineering (FY2024、出典: 高砂熱学工業 脱炭素社会への対応)

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Scope1・2・3の数字が入ったカード画像を、出典リンク付きでそのまま貼れます(無料・改変不可・リンク必須)。

<a href="https://tansodb.com/company/takasago-thermal-engineering"><img src="https://tansodb.com/assets/og/company/takasago-thermal-engineering.png" alt="高砂熱学工業のGHG排出量(Scope1・2・3) — 出典: TANSO 炭素" width="600"></a>
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