Scope 1
22万t
自社の直接排出
Scope 2
1万t
購入した電気・熱
Scope 3
837万t
11カテゴリを開示
合計
860万t
Scope3が全体の 97.3%
GHG排出量(FY2024)
| 区分 | 排出量(t-CO2e) |
|---|---|
| Scope1(直接排出) | 218,000 |
| Scope2(購入した電気・熱) | 14,000 |
| Scope3(サプライチェーン) | 8,366,000 |
| 合計 | 8,598,000 |
Scope3 カテゴリ別内訳
Cat.11 販売した製品の使用
389万t 46%
Cat.1 購入した製品・サービス
232万t 28%
Cat.12 販売した製品の廃棄
145万t 17%
Cat.2 資本財
38万t 5%
Cat.13 リース資産(下流)
16万t 2%
Cat.5 事業から出る廃棄物
9万t 1%
Cat.3 燃料・エネルギー関連活動
4万t 0%
Cat.4 輸送・配送(上流)
3万t 0%
Cat.6 出張
2万t 0%
Cat.7 雇用者の通勤
7,000t 0%
Cat.8 リース資産(上流)
300t 0%
脱炭素の取り組み
ガバナンスカーボンニュートラル戦略2050年目標
「2030年までに、やれることはすべてやる」を基本姿勢に2050年の温室効果ガス排出量実質ゼロを目指す。EGP2029では2035年に2020年度比35%削減を中長期目標としている。
ガバナンス3イニシアティブ同時参画2018
2018年に住宅・建設業界で世界初となるSBT、Smart Energy Coalition(旧EP100)、RE100の3つの国際イニシアティブへの同時参画を果たし、省エネ・再エネで削減目標を実現する。
再エネ事業活動のGHG70%削減2030年目標
2030年までに全施設・全事業プロセスの温室効果ガス排出量(総量)を2015年度比70%削減。新築自社施設は原則全棟ZEB化し、2025年度のRE100達成を目指す。
製品・技術新築建築物のZEH・ZEB化2030年目標
2030年までに原則すべての新築住宅・建築物をZEH・ZEB化し全棟に太陽光発電を搭載。新築建築物の居住・使用段階のGHG排出量を2015年度比63%削減することを目指す。
サプライチェーンサプライヤーとの目標共有2025年目標
2025年までに主要サプライヤーの90%とパリ協定に沿った温室効果ガス削減目標を共有し省エネ・再エネで協働。2030年までに主要サプライヤーによる削減目標の達成を目指す。
関連会社・グループ
大和リース連結子会社
商業施設・建築事業、環境緑化事業
フジタ連結子会社
総合建設業(ゼネコン)
デザインアーク連結子会社
住宅・建築資材の製造販売
大和リビング連結子会社
賃貸住宅の管理・運営
大和エネルギー連結子会社
再生可能エネルギー発電事業
削減目標
2030年度 バリューチェーン全体△40%(2015年度比)、2050年カーボンニュートラル(SBTネットゼロ認定)
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TANSO 炭素「大和ハウス工業のGHG排出量(Scope1・2・3)」 https://tansodb.com/company/daiwa-house-industry (FY2024、出典: Daiwa House Group サステナビリティレポート2025)
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<a href="https://tansodb.com/company/daiwa-house-industry"><img src="https://tansodb.com/assets/og/company/daiwa-house-industry.png" alt="大和ハウス工業のGHG排出量(Scope1・2・3) — 出典: TANSO 炭素" width="600"></a>