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情報・通信未認定

GMOインターネットグループ

情報・通信 · FY2024 · 単位 t-CO2e · Scope2はマーケット基準

Scope 1
39t
自社の直接排出
Scope 2
1,411t
購入した電気・熱
Scope 3
13万t
内訳未開示
合計
13万t
Scope3が全体の 98.9%

GHG排出量(FY2024)

区分排出量(t-CO2e)
Scope1(直接排出)39
Scope2(購入した電気・熱)1,411
Scope3(サプライチェーン)131,859
合計133,309

Scope3 カテゴリ別内訳

カテゴリ別内訳は未開示です。

脱炭素の取り組み

ガバナンスTCFDに基づく情報開示2024

1.5℃シナリオを採用し炭素税導入やデータセンターの空調負荷上昇等のリスクを特定。CEOを委員長とするサステナビリティ推進委員会を四半期に1回開催し取締役会へ提言する。

GMOインターネットグループ 環境

省エネ本社ビルの空調省エネ2024

グループ第2本社ビル渋谷フクラスで照明・空調の時間による自動OFF制御を行い、外気システムの導入で冷温された空気のロスを減らし省電力化による環境負荷低減を図る。

GMOインターネットグループ 環境

省エネ全社リモートワーク導入2020

2020年1月より全社でリモートワークを導入。渋谷に在籍する約5,000人のうち4割のパートナーが実施しており、移動に伴うCO2排出量の削減やペーパーレス化に寄与している。

GMOインターネットグループ 環境

製品・技術電子印鑑GMOサイン2024

GMOグローバルサイン・ホールディングスが提供する電子印鑑GMOサインは契約から保管までオンラインで完結する電子契約サービスで、ペーパーレス化と物流負荷軽減を促進する。

GMOインターネットグループ 環境

サプライチェーン脱プラスチックの推進2019

2019年11月11日よりGMO Yoursでプラスチック製カップとストローを原則廃止し年間約2.5tを削減。使い捨てビニール袋削減と合わせ年間4tの削減を見込んでいる。

GMOインターネットグループ 環境

関連会社・グループ

GMOインターネットグループ会社

ドメイン・ホスティング等のインフラ

GMOペイメントゲートウェイグループ会社

総合的な決済関連サービス

GMOグローバルサイン・HDグループ会社

電子認証・印鑑、クラウドインフラ

GMOペパボグループ会社

ホスティング・EC支援・ハンドメイド

GMOフィナンシャルHDグループ会社

金融商品取引業の経営管理

削減目標

—

出典・備考

GMOインターネットグループ ESGデータ(FY2024)

暦年2024。Scope3はカテゴリ別内訳非開示。定量削減目標の開示は確認できず

このデータを引用する

出典付きで引用・転載できます。数値は各社の公開資料に基づき、算定範囲は企業により異なります。

TANSO 炭素「GMOインターネットグループのGHG排出量(Scope1・2・3)」 https://tansodb.com/company/gmo-internet-group (FY2024、出典: GMOインターネットグループ ESGデータ(FY2024))

このデータを自社サイト・資料に埋め込む

Scope1・2・3の数字が入ったカード画像を、出典リンク付きでそのまま貼れます(無料・改変不可・リンク必須)。

<a href="https://tansodb.com/company/gmo-internet-group"><img src="https://tansodb.com/assets/og/company/gmo-internet-group.png" alt="GMOインターネットグループのGHG排出量(Scope1・2・3) — 出典: TANSO 炭素" width="600"></a>
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