TANS 炭素

Database / 不動産 / イオンモール

不動産認定 1.5°C

イオンモール

不動産 · FY2023 · 単位 t-CO2e · Scope2はマーケット基準

Scope 1
—
自社の直接排出
Scope 2
—
購入した電気・熱
Scope 3
201万t
内訳未開示
合計
201万t
Scope3が全体の 100.0%

GHG排出量(FY2023)

区分排出量(t-CO2e)
Scope1(直接排出)—
Scope2(購入した電気・熱)—
Scope3(サプライチェーン)2,013,667
合計2,013,667

Scope3 カテゴリ別内訳

カテゴリ別内訳は未開示です。

脱炭素の取り組み

ガバナンスイオン脱炭素ビジョン2040年目標

2018年3月に発表した「イオン脱炭素ビジョン」に基づき、2040年までに店舗から排出するCO2等を総量でゼロにする目標を掲げています。

イオンモール 環境への取り組み

再エネ再エネ50%目標を前倒し達成2023

2030年に国内店舗使用電力の50%を再エネに切り替える中間目標に対し、2023年12月に国内事業所の再エネ調達量が3,706百万kWh(電力使用量の約55%)に達し7年前倒しで達成しました。

イオンモール 環境への取り組み

ガバナンスSBT認定の取得2030年目標

2030年の中間目標は、パリ協定の1.5℃目標達成に向けた科学的根拠に基づく目標としてSBT認定を受けています。

イオンモール 環境への取り組み

省エネ省エネ設備とEV充電器2024

LED照明や省エネシステムの導入、日常設備の省エネ運転に加え、プラグインハイブリッド車・電気自動車の導入とEV充電器の設置を推進しています。

イオンモール 環境への取り組み

関連会社・グループ

イオン親会社

イオンモールはディベロッパー事業を担当

OPA連結子会社

都市型ショッピングセンター事業

キャナルシティ・オーパ連結子会社

キャナルシティオーパの運営

日和田ショッピングモール連結子会社

イオンモール郡山のモール事業

下田タウン連結子会社

イオンモール下田の不動産管理

削減目標

2030年 Scope1+2 △42%、Cat.13 △25%(2020年度比)、2040年度 直営モール100%地産地消再エネ化

出典・備考

イオンモール ESGデータブック2024

イオン連結子会社だが上場・独自開示のため収録。Scope1・2は合算のみ開示(FY2023 164,374t)

このデータを引用する

出典付きで引用・転載できます。数値は各社の公開資料に基づき、算定範囲は企業により異なります。

TANSO 炭素「イオンモールのGHG排出量(Scope1・2・3)」 https://tansodb.com/company/aeon-mall (FY2023、出典: イオンモール ESGデータブック2024)

このデータを自社サイト・資料に埋め込む

Scope1・2・3の数字が入ったカード画像を、出典リンク付きでそのまま貼れます(無料・改変不可・リンク必須)。

<a href="https://tansodb.com/company/aeon-mall"><img src="https://tansodb.com/assets/og/company/aeon-mall.png" alt="イオンモールのGHG排出量(Scope1・2・3) — 出典: TANSO 炭素" width="600"></a>
同業種(不動産)のランキング 業種横断の分析を見る