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サービス未認定

サイバーエージェント

サービス · FY2025 · 単位 t-CO2e · Scope2はマーケット基準

Scope 1
312t
自社の直接排出
Scope 2
1万t
購入した電気・熱
Scope 3
4万t
5カテゴリを開示
合計
5万t
Scope3が全体の 76.5%

GHG排出量(FY2025)

区分排出量(t-CO2e)
Scope1(直接排出)312
Scope2(購入した電気・熱)11,246
Scope3(サプライチェーン)37,679
合計49,237

Scope3 カテゴリ別内訳

Cat.1 購入した製品・サービス
2万t 57%
Cat.6 出張
1万t 29%
Cat.7 雇用者の通勤
2,546t 7%
Cat.3 燃料・エネルギー関連活動
2,099t 6%
Cat.13 リース資産(下流)
709t 2%

脱炭素の取り組み

サプライチェーンパブリッククラウドの排出がカテゴリ1の4割弱に2025年度

Scope3カテゴリ1のうちパブリッククラウドサービス分は8,063t-CO2。一部サービスプロバイダーにおける算定方法の変更により、前年度の2,740tから大きく増加した。

サイバーエージェント CO2排出量データ

再エネオフィスビルの再エネ電力プラン導入でScope1+2を8%削減

省エネ施策とオフィスビルでの再生可能エネルギー電力プランの導入により、第三者保証を開始した2022年度を基準年として2025年度にScope1+2合計を8%削減した。

サイバーエージェント CO2排出量概況

削減目標

定量的な削減目標は非開示(2022年度を基準年とし、2025年度実績でScope1+2を8%削減)

出典・備考

サイバーエージェント CO2排出量データ

2025年度。Scope2はマーケット基準(ロケーション基準は11,952t)。算定範囲は国内の主なオフィス、インターネットサービス用データセンター、従業員の通勤・出張等。カテゴリ1は「購入した製品・サービス」13,369tと「パブリッククラウドサービス」8,063tの合計で、後者は一部サービスプロバイダーの算定方法変更により増加。カテゴリ2・4・5・8〜12・14・15は非開示。デロイト トーマツ サステナビリティによる第三者保証あり。CDP気候変動2025年スコアはC

このデータを引用する

出典付きで引用・転載できます。数値は各社の公開資料に基づき、算定範囲は企業により異なります。

TANSO 炭素「サイバーエージェントのGHG排出量(Scope1・2・3)」 https://tansodb.com/company/cyberagent (FY2025、出典: サイバーエージェント CO2排出量データ)

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Scope1・2・3の数字が入ったカード画像を、出典リンク付きでそのまま貼れます(無料・改変不可・リンク必須)。

<a href="https://tansodb.com/company/cyberagent"><img src="https://tansodb.com/assets/og/company/cyberagent.png" alt="サイバーエージェントのGHG排出量(Scope1・2・3) — 出典: TANSO 炭素" width="600"></a>
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