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化学未認定

東京応化工業

化学 · FY2025 · 単位 t-CO2e

Scope 1
1万t
自社の直接排出
Scope 2
2万t
購入した電気・熱
Scope 3
68万t
7カテゴリを開示
合計
71万t
Scope3が全体の 95.8%

GHG排出量(FY2025)

区分排出量(t-CO2e)
Scope1(直接排出)13,304
Scope2(購入した電気・熱)16,777
Scope3(サプライチェーン)679,335
合計709,416

Scope3 カテゴリ別内訳

Cat.1 購入した製品・サービス
59万t 87%
Cat.2 資本財
6万t 8%
Cat.4 輸送・配送(上流)
2万t 3%
Cat.5 事業から出る廃棄物
6,805t 1%
Cat.3 燃料・エネルギー関連活動
6,315t 1%
Cat.7 雇用者の通勤
785t 0%
Cat.6 出張
221t 0%

脱炭素の取り組み

再エネ国内のScope2排出量が実質ゼロに2025年

国内のScope2は2021年の14,317t-CO2eから2023年172t、2025年には0tへ。国内のCO2排出量(エネルギー使用量換算)も2021年の2.5万tから1.1万tへ減少した。

東京応化工業 ESGデータ

ガバナンス2050年カーボンニュートラルに向けた中期目標を設定2024年2月

2030年にグループのCO2排出量(Scope1+2)を2019年の約4.7万t-CO2eから約1.4万t-CO2e削減する中期目標を設定した。

東京応化工業 ニュース

削減目標

2030年にScope1+2を2019年(約4.7万t-CO2e)比で約1.4万t-CO2e削減、2050年カーボンニュートラル

出典・備考

東京応化工業 ESGデータ

12月決算のため2025年(暦年)の実績。Scope1は国内10,693t+海外2,611t、Scope2は国内0t+海外16,777tの合算。Scope3合計は開示されている7カテゴリの単純合計で、カテゴリ8〜15は「該当なし」または「算出しておりません」のため実態より小さい。カテゴリ4は国内・海外の合計値。Scope3は2024年に算出方法を見直し。SBT認定に関する記載は確認できず

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出典付きで引用・転載できます。数値は各社の公開資料に基づき、算定範囲は企業により異なります。

TANSO 炭素「東京応化工業のGHG排出量(Scope1・2・3)」 https://tansodb.com/company/tokyo-ohka-kogyo (FY2025、出典: 東京応化工業 ESGデータ)

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<a href="https://tansodb.com/company/tokyo-ohka-kogyo"><img src="https://tansodb.com/assets/og/company/tokyo-ohka-kogyo.png" alt="東京応化工業のGHG排出量(Scope1・2・3) — 出典: TANSO 炭素" width="600"></a>
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