Scope 1
3,764t
自社の直接排出
Scope 2
17万t
購入した電気・熱
Scope 3
171万t
9カテゴリを開示
合計
188万t
Scope3が全体の 90.9%
GHG排出量(FY2024)
| 区分 | 排出量(t-CO2e) |
|---|---|
| Scope1(直接排出) | 3,764 |
| Scope2(購入した電気・熱) | 167,074 |
| Scope3(サプライチェーン) | 1,713,875 |
| 合計 | 1,884,713 |
Scope3 カテゴリ別内訳
Cat.1 購入した製品・サービス
157万t 92%
Cat.2 資本財
6万t 3%
Cat.3 燃料・エネルギー関連活動
3万t 2%
Cat.5 事業から出る廃棄物
3万t 2%
Cat.4 輸送・配送(上流)
2万t 1%
Cat.7 雇用者の通勤
4,792t 0%
Cat.14 フランチャイズ
3,684t 0%
Cat.6 出張
1,658t 0%
Cat.12 販売した製品の廃棄
222t 0%
脱炭素の取り組み
ガバナンス2051年3月期CO2実質ゼロ2050年度目標
グループ全体で2051年3月期までにCO2排出量実質ゼロ、PB商品の環境配慮型100%を実現することを目指し、脱炭素社会に向けた取り組みを推進している。
ガバナンス2030年度に40%削減2030年度目標
2050年度のCO2排出量実質ゼロに向けたマイルストーンとして、2030年度に2021年度比で40%削減する中間目標を設定し進捗を管理している。
再エネオフィスに太陽光と蓄電池2025
2025年4月に新松戸オフィスへ太陽光発電システムと蓄電システムを設置。店舗への太陽光発電システム設置も継続し、電力由来のCO2削減を図る。
省エネ全店規模の節電施策2022
2022年7月から約3,300店舗で照明の照度調整、看板の消灯、冷蔵ケース照明の消灯などの節電施策を実施し、店舗の電力使用量を削減している。
製品・技術環境配慮型PB商品の拡大2026
2026年3月からPB商品への「FACE to EARTHマーク」付与を開始し、環境配慮型プライベートブランド商品の比率向上を推進している。
関連会社・グループ
マツモトキヨシグループ連結子会社
ドラッグストア各社の管理・統轄会社
マツモトキヨシグループ会社
ドラッグストア事業・調剤事業を運営
ココカラファイングループ連結子会社
ココカラファイン各社の管理・統轄会社
ココカラファイン ヘルスケアグループ会社
ドラッグストア・調剤事業を運営
MCCマネジメントグループ会社
グループの管理機能を担う会社
削減目標
2051年3月期までにCO2排出量実質ゼロ
同業種(小売)の企業
セブン&アイ・ホールディングスヤマダホールディングスイオンパン・パシフィック・インターナショナルホールディングスニトリホールディングスファーストリテイリングローソンツルハホールディングス三越伊勢丹ホールディングス高島屋
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TANSO 炭素「マツキヨココカラ&カンパニーのGHG排出量(Scope1・2・3)」 https://tansodb.com/company/matsukiyococokara-and-co (FY2024、出典: マツキヨココカラ HESGデータブック)
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