Scope 1
14万t
自社の直接排出
Scope 2
23万t
購入した電気・熱
Scope 3
164万t
8カテゴリを開示
合計
201万t
Scope3が全体の 81.2%
GHG排出量(FY2024)
| 区分 | 排出量(t-CO2e) |
|---|---|
| Scope1(直接排出) | 144,174 |
| Scope2(購入した電気・熱) | 234,156 |
| Scope3(サプライチェーン) | 1,635,898 |
| 合計 | 2,014,228 |
Scope3 カテゴリ別内訳
Cat.1 購入した製品・サービス
75万t 46%
Cat.2 資本財
48万t 29%
Cat.3 燃料・エネルギー関連活動
22万t 13%
Cat.13 リース資産(下流)
12万t 8%
Cat.11 販売した製品の使用
5万t 3%
Cat.5 事業から出る廃棄物
8,408t 1%
Cat.6 出張
3,127t 0%
Cat.7 雇用者の通勤
2,902t 0%
脱炭素の取り組み
ガバナンス環境ビジョン20302030年度目標
2019年度を基準にScope1・2排出量46.2%削減、Scope3排出量30%削減を掲げる「環境ビジョン2030」を策定し、脱炭素・循環型社会の実現を経営テーマに位置づけています。
ガバナンス環境ビジョン20402040年度目標
新たにScope1・2で2030年度55%削減、2035年度60%削減、2040年度73%削減(2019年度比)、2050年に実質ゼロとする段階的目標を設定しました。
再エネ再エネ比率の引き上げ2030年度目標
再生可能エネルギー電力比率を2030年度に60%以上、2040年度に80%以上へ高め、2050年にはRE100(100%)達成を目指しています。
再エネ2024年度の削減実績2024
2024年度のGHG総排出量は378,330t-CO2。Scope1・2は2019年度比42.1%削減、Scope3は37.6%削減、再エネ電力比率は54.5%に達しました。
関連会社・グループ
東急電鉄連結子会社
鉄軌道事業を担う中核会社
東急バス連結子会社
自動車運送事業
東急建設グループ会社
土木建築工事の請負
東急不動産ホールディングスグループ会社
不動産事業のグループ経営管理
東急ホテルズグループ会社
ホテルの経営
削減目標
2030年 Scope1+2 △55%・Scope3 △35%(2019年度比)、2050年実質ゼロ(RE100)
同業種(陸運)の企業
NIPPON EXPRESSホールディングスJR西日本阪急阪神ホールディングス近鉄グループホールディングスJR東日本ヤマトホールディングスSGホールディングスJR東海九州旅客鉄道東武鉄道
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TANSO 炭素「東急のGHG排出量(Scope1・2・3)」 https://tansodb.com/company/tokyu (FY2024、出典: 東急 環境データ集)
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